報道関係者各位 2010年2月17日
株式会社SIエージェンシー

 

Mac専用3D画像ファイルユーティリティソフトウェア「Mac3DViewer Version.1.0.0」
2010年2月17日より提供開始

 

~ Mac3DViewer Version 1.0.0
Macで3Dファイル(MPO)の表示、保存ができる唯一のソフトウェア* ~

株式会社SIエージェンシー(本社:東京都港区 代表取締役社長:木原 真、以下SIエージェンシー)は、Mac向け「3D画像ファイルユーティリティ」、「Mac3DViewer Ver.1.0.0」の提供を開始いたしました。

 

製品の概要

3D写真のMPOファイルに対応
最新の3DフォーマットであるMPOファイルを数少ないソフトウェア。

表示・拡大縮小・左右反転
MPOファイル内の3D写真データを表示。左右の画像を並べてみたり、左右反転拡大縮小を行うことができます。コツをつかめば、モニタで裸眼平行方や裸眼交差方で立体画像を見ることができます。

エクスポート
MPOファイルより、左右の画像それぞれをJPEGファイルにエクスポートすることが可能。微妙な違いのある左右の視点の画像から、お気に入りの一枚を取り出すことも可能です。

コンバイン
MPOファイル内の左右の画像を1枚のJPEGファイルに結合。こつをつかめば、裸眼平行方や裸眼交差方で立体画像を見ることができます。

■「Mac3DViewer Version.1.0.0」の利用方法
弊社ダウンロードサイト (http://mac3dviewer.apple-solutions.net) よりダウンロード、インストールすることが出来ます。この際、ダウンロードされたアプリケーションは、機能制限付きとなりますが、同サイトでライセンスキーを購入いただくことにより、制限は解除されます。

■「Mac3DViewer Version.1.0.0」の動作環境
・Intelプロセッサを搭載したMac
・1GBのメモリ
・5MB の空きディスク容量
・Mac OS X 10.5 以上
・多言語対応:メニューは日本語と英語に対応。

■その他仕様
サポートサイトを参照ください。

■サポートサイト
http://appstore.si-agency.co.jp/mpo3dviewer/

 

株式会社SIエージェンシーについて

SIエージェンシーは、ホームページをはじめとするWEBサービスとWindows/Mac業務アプリケーション開発、それらを基底としたソフトウェア開発技術力を駆使し、お客様のビジネスを強力にアシストする「多プラットフォーム対応のWEBサイト、システム開発事業」を行っております。最近では、今までWEBサービスの一部で培ってきました、iPhone/iPod touch などの技術と、Macのアプリケーション開発技術も前面に出し、Windows~Mac~iPhone などをシームレスに利用したシステムのご提案を行っております。

弊社ホームページ:http://www.si-agency.co.jp

 

報道関係者からのお問い合わせ

株式会社SIエージェンシー
お問い合わせフォーム:http://www.si-agency.co.jp/inquiry.php
電話番号:03-6228-1680

*記載されている製品名などの固有名詞は、各社の商標または登録商標です。